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2017.11.19 (Sun)
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映画。
2010.01.18 (Mon)

アバターは、吹き替えの3Dを見てきましたvv
映像が凄い綺麗ですね!!!ビックリしましたvvv
3Dはとても奥行が出て、それがまた世界観を深くさせてよかったですvv
ただメガネを掛け慣れていない私は、こめかみがムズムズして気分が悪くなってしまうので、メガネが顔に当たらないように、3時間ずっと手で固定してたのはきつかった~。
でもそこまでしてもやっぱり見るなら3Dがおすすめですvv
話もありきたりなんだけど、凄くよいお話で、よかったですv

ワンピは2回目なんですけどもこちらもすごくよいですvv

「「「ハイッッ!!」」」
掛声とともに、3人の決めポーズがお気に入りです(笑)

それでは昨日の続きv
がっつりネタバレなのでご注意ください!!


渡されたサングラスは、兄さまあとでコッソリ着用しておりました(笑)

男性死神協会会議スタートですv
進行役は恋次さん。

「今日は射場副隊長の代行を務めさせていただきます。さて、今回のお題は、吉良副隊長からご提案いただきました、『どうやって草食系男子の根性を叩き直すか』です。よろしくお願いします!じゃけぇ」
「お願いします!じゃけぇ」

「ちょ、待て待て!なんだよその『じゃけぇ』ってのは!使い方あってんのかよ!?」

と、一護が語尾の違和感にツッコミます。

「とりあえず語尾に『じゃけぇ』ってつけときゃいいんだよ!」
「そっか、わかったぜ!じゃけぇ!」

一角に言われ、素直に納得する一護が可愛いv

皆それぞれ意見を言います。この辺アドリブなのかな?
とりあえずヒッツンは、

「なんかあの光る細い棒みたいなのたくさん買えば…?」←ペンライトのこと(笑)とか、
「馬の耳に念仏」

とか、全然議題に関係ないこと言ってましたよ(笑)
恋次たちがそれにツッコミをいれると、

「俺は頼まれてここに居てやってるだけだ!文句あるかっ!?」

と逆ギレしてましたvv
そんなこんなで、男性死神協会の曲がスタートです。
男らしく歌ってたら途中で、雛と砕蜂と夜一さんと花太郎が登場。
なにやら、きゃいきゃい楽しそうな様子に吉良がすかさず、

「ひ、雛森くん!さっき、君は草食系はありえないって言ってたよね~?」
「うん、そうだねvv」
「そこの真ん中分けの君はまさに草食系だよね。君にとって彼は信用に足る男なのかな~??」
「吉良くん!」
「は、はい!」
「山田七席はとっても優しくて素敵な人だよ。彼のこと悪く言うなんてひどいわ!」

ガーーーーン。

吉良ショックで立ち直れません(笑)

雛、帰り際にヒッツンに、

「日番谷くん、そのサングラス、あんまり似合ってないよvv」

って、ニコニコ顔で爆弾投下!(笑)
ヒッツンも表情に出さないけどショック!

あほらしいから俺は帰ると、一護退席。続けて剣ちゃんと一角も退場。
ヒッツンも「今、俺に話しかけるな!」と退場。直後ドンガラッガシャーンと何かが壊れる音。ヒッツンの動揺っぷりがうかがえます(笑)

残ったのは恋次とへたりこんでいる吉良と、修ちゃん、そして兄さま!(笑)
隊長まだいたんだって言う声に、私も一応男性死神協会の一員らしいから最後まで居る義務があるとのことらしいですvv

そしてこちらもアドリブですね。毎回違う。

「男とは!?」

というお題に、恋次と吉良と修兵がそれぞれ答えます。

「シャンプーのあと髪を乾かさない」とか
「エロ本をこっそり読む」とか
「熱いお茶をフーフーせずに飲む」とか
なんかそういうことをいろいろ言ってましたvv

このあと、多分ですが剣ちゃんのお話が始まったかと。
ストーリーは、一護に敗れたその後のお話です。
そして次に一護とルキアの曲?
よく覚えてないですが、シリアスなシーンが続きます。

剣ちゃんを探しに四番隊までやってきた一角と十一番隊員と、花太郎のやりとりがおかしかったですvv
ここも隊員たちの、「花をどうやっていじめるか?」、アドリブですvv

「鼻の穴を1つにしてやる~!」
「まゆげを太く書いてやる~!」

なんて言ってましたvv
花に、なんとか力づくで剣ちゃんの居場所をはかせようとするんだけど、そこは個人情報です!と、花も譲らない。

「更木隊長はこっちです♪」(右を指す)
「おう、こっちだな!」(一角&隊員そっちへ走り出す)
「あ、やっぱりこっちです♪」(左を指す)
「なんだこっちかよ」(左へと踵をかえす)
「あれ、こっちだったかなぁ?」(舞台の後方を指さす)
「あっちか!」(後ろにむかって走り出す)
「もしかしてこっちだったかも?」(客席の天井を指さす)
「こっちか!せぇの、更木隊長~!」(天に向って手を伸ばしてジャンプ)

「・・・っていい加減にしろよテメェ!!!俺たちが体を張ってボケてやったんだ感謝しろ!」

一角に頭下げてましたよ花太郎(笑)

このあと卯の花隊長が出てきて、それはまた楽しいシーンがありますvv


シリアスなシーンが終わったあと、今度は要さんだったしら?
一人で出てきて、彼の過去の回想が始まります。
そして、やりきれない想いを、ブレイクダンス?なんだか不思議な動きで踊りだします。
そんな中、全員舞台に出てきて、そんな要さんをジーっと見てます。
ダンスが終わったあと、要さんは一人で退場。

「あの踊りはなんだったんでしょう?」
「修兵、知ってるか?」
「いえ、東仙隊長は普段から多くを語らない人だったので・・・」
「いや、めっちゃ何かを語っているぞ!」
「要は~ん、なんや君、残念な子になってはるでぇ~」
「シィーーーー!!」

というようなやりとりがなされます(笑)
さて、気を取り直して、次は何します?ということで、市丸さんが前に出てきます~vvv

「そういえば先日の、は~?、ひ~?、ふ~…ふぃるむふぇす?いうイベントで、僕とルキアちゃんだけの『嘘♪』をやりたい言うた子が居たそうやないの?」

花太郎が言ったらしいです。そうだったけ?(見に行ったのに全然覚えてない^^;)

「この場にいる全員で、『嘘コンテスト』やるいうのはどないですか~?」

てことで、挑戦者が誰か一人を指名して、嘘をつくっていう、なんかそんなゲームが始まります(笑)
最終的に誰の嘘が一番よかったか、ギンが独断と偏見で選びます。

こちらも誰が選ばれるか、日替わりですvv
花は、やりたいと言った張本人なので、毎回選ばれているみたい?
というかヒッツンがまずテメェが手本見せろって言うから、お手本として、毎回ギンが花に嘘言うんですけどもv
この時の、ギンとヒツはお互い吹き出しそうになってて、可愛かったvvv

ええっと、確か初日は、恋次と一護、吉良と雛、花と一角でした。

まず挑戦者は花で、指名されたのは一角。

「あ、斑目副隊長!」
「あん?」
「剃り残しが!」(一角の頭を指さして)
「え、嘘!?」
「嘘です♪」

次は挑戦者吉良と指名された雛。

「雛森くん!実は僕の前髪、取れるんだ・・・・って、アイタタタタタ!!!!!」
(吉良が言い終わるか終らないかで、すかさず雛の手が吉良の前髪を掴んで引っ張る/笑)
「ひひひ、雛森くん!嘘だよっ!」
「え、嘘だったんだ・・・」
(雛がうつむいて泣きそうな声になる)
「ごごご、ごめんね、雛森くん!そんなつもりじゃ・・・」
(慌てる吉良にパッと顔を上げて、)
「嘘♪」

そのあと2人で手を取って笑いあって、はしゃぐ姿がめっちゃ可愛かったですvvv

最後は挑戦者恋次と指名されたのは一護。
栄治さん(恋次)に何度も何度も「ほんまにええの?」って確認するつっちー(笑)
今まで何度となく残念な結果に終わってるので(失礼)、ちゃんとできるのか、見てるこっちも心配です(笑)

本編で一護に敗れた恋次が、恥を忍んで頼むシーンを再現。

「黒崎!恥を忍んでお前に頼みがある!」
「お、おう」
「肩を・・・揉んでくれ」
「お、おう?」
「・・・って違うし!」

一人でノリボケツッコミしてる栄治さん(笑)

「腰を・・・押してくれ」
「って俺がやりたいのはこんなことじゃねぇ!」

なんかそんなやりとりが3回くらい続いて(長い!)、周りから苦笑が出始めた時、

「黒崎、左(客席側)を向いてくれ」
「お、おう」
「嘘だよ♪」

恋次に肩をぽんぽんと叩かれ、振り向いた瞬間に恋次の指が一護のほっぺたにぷにゅ(笑)
してやったり顔の栄治さん(笑)

それを見て、本気であきれてたつっちーがおかしかったです。

そして最後にギンの、独断と偏見で選ばれたのは、一護でした!
いえ~い!と喜ぶ一護に、俺が挑戦者だろ!ってなんか納得のいかない恋次なのでした(笑)

ちなみに、次の日の夜は、一護とルキア、雛と日番谷、剣ちゃんと修兵さんでした。

一護がルキアを指名したので、一緒に見てたマコトちゃんは大喜びでした(彼女は一ルキですv)

「ルキア実は俺・・・」
「なんだ改まって」
「もうそろそろいい歳になってきたし、少年ジャンプ読むのをやめたんだぜ!これからはヤングジャンプを読むぜ!」
「・・・・・・・・・・・・・」

凄くノリノリで話す一護になんといっていいのやら、終いには一緒にジャンプ!ジャンプ!って、ルキア、言葉もなくただ呆然としてます(^^;
そんな微妙な雰囲気に、一護たまらず舞台から去ろうとします。
お前耳まで真っ赤だぜって、一角につっこまれてました(笑)
ていうか最後までほったらかしのルキアたんをどうにかしてほしかった。
一護、しっかり~!!

雛はヒッツンを指名。
シロちゃん、シロいうなといつものやりとりを何回か繰り返したあと、雛の手がまたもやヒッツンの髪に伸びます。

「いたっ」

ヒツの髪に触れた瞬間、すぐ手を引っ込めます。
何度も触っては手を引っ込めて痛そうにする雛に、ヒッツン段々と不安な顔に。

「嘘♪」

お互いに笑いあってる2人に、市丸さん、

「一生やってはればよろしいわ」

あきれてました(^^;

そして嫌がる剣ちゃんが挑戦者として、強引に選ばれました!
すっごい嫌がってたんだけど、最後は仕方なく前に出てきます。
そこでご指名したのはなんと一角ではなく修ちゃん!!
え?俺?って何度も修ちゃん、驚いてます。

「桧佐木、『教えて!修兵先生』ってコーナーがあるだろ?」
「はい」
「あれな・・・どうやら今度復活するって話だぞ」
「えっ!?マジっすか!!??」
(本気で喜んでる修ちゃん)
「おう、名前は『教えて!剣八先生』だけどな」

ガーーーーーーン。

そのあと本気で落ち込んでる修ちゃんと、本気で恥ずかしがってる剣ちゃん、おかしかったです(笑)
この回の優勝者は、桃でしたv

嘘コンテストのあとは、「カタルシス オブ エタニティ」!
藍染のパートはなんと、このコンテストで優勝した人が歌いますvv

なので、初日は一護、二日目の夜は桃が藍染パートを歌いますvv
誰が選ばれてもいいようにみんな練習してるんでしょうけども、一護はいろいろ振り間違えてました(笑)
雛は完璧!
曲が終わったあと、声だけですが藍染さんが登場するんですけども、今日の出来は何点と、採点をしてくれるんですが、一護は55点、桃は99点でしたvv
とにもかくにも自分が居ない間に勝手に僕の歌を・・・と、お怒りの様子です(笑)
藍染の声、何パターンあるんでしょう?
というか、キャストごとに決められてるのかな?


たしか次はヒッツンが一人で出てきます。
さっき言われた雛の言葉が気になるようで、ブツブツ文句言ってます。

「な~にが、サングラス似合わないよvvだ!ねしょんべん桃!」

子供らしく、雛のことを「バ~カ、バ~カ!」と言っているところに恋次が出てきて、ヒッツンちょっと恥ずかしそう。
恋次がヒツをからかったりして、お互いの幼馴染のことについて会話します。
そしてこれも新曲ですよね、2人の曲が始まります。


一旦ここで区切りますね。
あともう少しですv
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